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DQMSL(ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト)の攻略 , iPhone , IPOやソーシャルレンディング等の投資 , 放送禁止シリーズなど様々な情報~管理人ショウヘイのブログです。

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DQMSL 闘技場マスターズGPが、なかなか勝てないよね!攻略のヒントとか。

こんにちは、ショウヘイです。

DQMSLがバージョン4になり、新たに「闘技場マスターズGP(プレオープン)」が、始まりました。

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マスターズGPは、対人戦なんですが、なかなか勝てないですよね。

私は、序盤戦ではわりと勝てていたんですが、上のクラスになるとかなり苦戦しました。

それでも、なんとか「ゴールデン」の星3つまでたどり着きました。

少し、攻略のヒントみたいなことを書きました。

参考になれば幸いです。

(少し更新しました 2018.8.17)

私のマスターズGPランク。

私のマスターズGPクラスは、最近まで「ゴールデン」の星1つと星2つを行ったり来たりしていました。

なかなか勝たせてくれなくて、上に這い上がれませんでしたが、ようやく「ゴールデン」の星3つに到達しました。

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苦労しました。

闘技場マスターズGPの報酬。

今のところ、闘技場マスターズGPの報酬は、クラス勝数に応じてもらえるようです。

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ウィークリー報酬は、クラス。

シーズン報酬は、勝数。

個人やチームのランキングもありますが、今のところランキングに応じた報酬はないようです。

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ランキングに応じた報酬は、今後あるかもしれませんね。

みんなが使っているモンスター。

ランキングに、「モンスターランキング」があり、みんながどのモンスターを使っているのかのランキングのようです。

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たしかに、これらのモンスターはよく見かけますよね。

よくある闘技場での主な立ち回り。

よくある闘技場での立ち回りを紹介します。(情報がちょっと古いです)

ハーゴンのきし等の亡者の執念。

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亡者の執念」は、力尽きてもラウンドの最後までは踏ん張る、という特性。

亡者の執念が発動すれば、どんなに攻撃を受けてもラウンドの最後までは生き続けることになるので、おとりにしてほかのモンスターが攻撃を受けにくくなります。

ほかにも、デスプリーストヘルクラッシャーなども、亡者の執念を持っています。

特に、ハーゴンのきしは、リーダー特性が「素早さを10%アップ」なので、スピード重視の闘技場では重宝します。

…リーダー特性は、「ゾンビ系の素早さを10%アップ」に変更になったので、マスターズGPでの使用頻度は急速に減りました。

そのためか、モンスターランキングで第1位になっていますね。

てんのもんばん等のにおうだち。

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におうだち」で、パーティ全体を守る作戦。

てんのもんばん以外に、オーガキングマーズフェイスも使える特技です。

敵の攻撃をすべて引き受けるので、すぐにやられがちです。

エビルトレントの超回復。

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エビルトレントは、「せかいじゅの葉」や「せかいじゅのしずく」で、モンスターを復活させたり、HPを超回復させたりします。

特にせかいじゅのしずくは、ほぼHP全回復させる力があり、3ラウンドから4ラウンド連続で使うことが可能です。

エビルトレント自体が、それほど強くないので、エビルトレントがやられたらそれまでですがね。

メガザルロックのだいぼうぎょからのメガザル。

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メガザルロックは、「メガザル」で自らを犠牲にしてパーティ全体を復活させます。

メガザルを唱える前に、「だいぼうぎょ」をしておけば、メガザルロックは倒される前にメガザルを唱えることができ、一発逆転が狙えます。

しかし、いてつくはどうでだいぼうぎょを解除されたら、通常のメガザルロックに戻ってしまい、あっさり倒されてしまいます。

また、行動不能や眠りなどの状態異常になった場合は、メガザルを唱えることなくやられてしまうという憂き目に。

王者の剣」を装備させると、良いかもしれません。

(補足)新生転生により、特性で「いきなりマイドンバリア」と「ブロックシールド」が追加された。ブロックシールドは、バトル開始時に1ラウンドの間、ダメージを大幅に軽減するので、よりメガザルを使いやすくなった。

ドメティのマダンテ。

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古典的な攻撃方法、ドメディの「マダンテ」。

マダンテを唱えれば、敵全体のHPを大きく削ることができます。

しかし、ドメディはほぼこれだけの存在で、マダンテを唱える前に倒されたらおしまいですし、行動不能状態に陥りやすいんですよね。

それに、ドメディは行動スピードが遅いんですよね。

いかにマダンテを唱えさせるお膳立てができるか、です。

(補足)新生転生により、バトル開始時に防御力と呪文防御がアップする「幻魔の威厳」と「ときどきマインドバリア」が追加され、また全ステータスが20アップした。しかし、新生転生前と比べて、マスターズGPでの状況(行動スピードが遅いとか)はあまり変わらないと思われる。

キングミミックのギガ・マホヘル

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ギガ・マホヘル」で、敵のMPを極限まで減らしてしまう手法。

長期戦に持ち込めば、MPからっぽの敵は為す術がなくなります。

しかし、キングミミックは、行動が遅い…。

ギガ・マホヘルを唱える前にやられちゃ意味ないですよね。

このキングミミックをうまく使うプレイヤーに、私は憧れますw

(補足)最近は、あまり目にしません。

ツイストーチのミステリーダンス。

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ミステリーダンス」は、敵1体のMPを大幅に減らします。

ギガ・マホヘルに似ています。

このミステリーダンスがうまく決まれば気持ちいいですが、なかなかうまくいかないです。
(補足)ツイストーチも、最近は、あまり目にしませんね。

聖地竜オリハルゴンのアストロン。

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アストロン」は、1ラウンド敵の攻撃を受け付けない特技。

デスカイザーいきなり魔力かくせいからのイオナズン等やドメディマダンテなど、パーティ全体が大ダメージを喰らう攻撃から、完全に身を守ることができます。

しかし、アストロンを見越した戦い方を敵はするはずなので、実は使い所が難しい特技だったりします。

(補足)ダグジャガルマの「冒涜の息」のような、カウントダウン状態(3ラウンド後にチカラ尽きる)にする特技と組み合わせることで、ラウンド数をかせぐ効果が狙える。

永遠の巨竜の竜神の封印。

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竜神の封印」は、どんなモンスターでも1ターンの間1体行動不能にしてしまう特技。

強力なモンスターを動けなくしてしまうので、すごく魅力的な特技なはずですが、いまいち私は使うのが下手くそです。

竜神の封印を使おうとしていたモンスターにみがわりがいた場合、そのみがわりをしたモンスターが行動不能になります。

どのモンスターに使うか、その選択が案外難しいんじゃないかと思います。

(補足)最近は、あまり目にしません。

私の最近のお気に入りモンスター。 

闘技場マスターズGPでよく使っている私のお気に入りモンスターの紹介です。

魔神ダークドレアム

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まぁ、言うまでもないですね。

真・魔神の絶技」と「すさまじいオーラ」が、とにかく強力。

相手全体のモンスターにかかっているタップダンスやダメージバリアなどを一気に解除しつつダメージを与える、すさまじいオーラは、ため状態まで解除するので、特に使えます。

冥竜王ヴェルザー

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持っていたら、ぜひともパーティに加えたいモンスター。

魔界の業火」は、みがわり不可のギラ系全体攻撃&継続ダメージ状態にするので、最初のラウンドでこれをやっておけば戦いを有利に進めることができると思います。

また、特性の「冥竜の竜鱗」は、ダメージを受けるたびに、HPを少し回復するので、なかなかしぶといです。

ヴォルカドラゴン

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最近、私はこのヴォルカドラゴンが特にお気に入り。

大樹の守り」は、味方全体のダメージを半分に抑えることができる(戦闘中1回)ので、短期決戦のマスターズGPでは特に重宝しますね。

また、倒されると特性の「最後に祝福」が発動し、2ラウンドの間、味方全体のHPが回復状態になるというのも、素晴らしい。

実は、眠り、混乱、マヒが無効という耐性も地味に優秀。

ボボンガー

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最近、新生転生が追加されました。

今までは「せかいじゅのしずく」のHP大回復しかできないポンコツモンスターだったのですが、「みかわしのひやく」が追加され、復活もできるようになりました。

このみかわしのひやくは、その名の通り、みかわし状態での復活なので、復活したモンスターのその後の立ち回りがしやすくなります。

混乱に弱いのは、玉にキズ。

組み合わせ、臨機応変。

主な立ち回りを紹介しましたが、それぞれのモンスターの特性や特技がうまく生かされないと、意味がないです。

うまくモンスターを組み合わせて、それぞれのモンスターの能力が発揮できるような連携がいかに取れるかが結構重要だと思います。

たとえば、てんのもんばんとエビルトレントを組み合わせた場合、におうだちをしたてんのもんばんが倒れても、エビルトレントのせかいじゅの葉で復活させることができ、再びてんのもんばんはにおうだちを繰り出すことができる、とか。

また、敵のパーティを見て、自分のパーティでどう立ち回れば勝てそうなのかを判断しないといけません。

特に上の方のクラスだと、臨機応変に立ち回る必要性に迫られます。

たとえば、ドメディのマダンテを2ラウンド目以降に取っておく、とか。

駆け引きがうまくないと、なかなか勝たせてくれませんね。

…厳しい戦いですが、頑張りましょう。

以上、「DQMSL 闘技場マスターズGPが、なかなか勝てないよね!攻略のヒントとか」でした。